契約前に1番初めにすることはWiMAX2+のサービスエリアを確認すること

WiMAX2 +のサービスエリア

"あなたの街はWiMAX2 +のサービスエリア内ですか?"

これを確認しないで契約すると大損しますので必ず契約前に確認しましょう。

できればTry WiMAXで本体をレンタルし、WiMAX2 +の受信状況を調べるのがベストです。

エリア外だと当然WiMAX2 +での通信はできませんが、W04やW03などはau LTE回線が利用できるのるでカバーできます。(別料金)

両方の電波ともサービスエリア外だと圏外表示され、通信ができなくなります。地方など田舎に出張や帰省する場合は注意です。

WiMAX2 +のデッドスポット

地図を拡大するとたまに空白地帯を見かける場合があります。地形の問題なのか?何かしらの障害物があってデッドスポット(不感エリア)なのかもしれません。

下り最大220Mbpsが未対応のエリアがある

2016年12月まではWiMAX2+の下り最大通信速度は220Mbpsまでだったので、WiMAX2+のエリアだけ確認すれば良いだけでした。

下り最大440Mbpsのサービス開始後は一部地域だけでしたが、徐々に拡大し2017年からは全国エリアに対応すると発表されています。

念のため公式サイトで公開されている下り最大440Mbpsエリアを確認しておきましょう。

ルーターの通信方式で対応が違うため3つのファイルに分かれています。WiMAX2 +ルーター購入の参考にもなるので、1度確認するのがおすすめです。

2015年2月まではWiMAX2サービス開始時の下り最大通信速度110Mbpsだったので、WiMAX2のエリアだけ確認すれば良いだけでした。下り最大220Mbpsのサービス開始後は一部地域だけでしたが、徐々に拡大し2015年9月に全国エリアに対応されました。しかし、ごく一部のエリアは下り最大110Mbpsのままです。

念のため公式サイトで公開されている下り最大110Mbpsエリアを確認しておきましょう。通信方式で対応が違うため2つのファイルに分かれています。モバイルルーター購入の参考にもなるので両方確認するのがおすすめです。

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