2017年11月この特典が凄い!WiMAX2+ルーター別におすすめプロパイダを紹介

2017年11月のWiMAX2・モバイルルーターのキャッシュバック

このページではコスパを考えた場合、WiMAX2ルーターを導入する上で1番重要なキャッシュバック金額について紹介します。基本的に月に1度金額が変わります。モバイルルーターの在庫が無くなる場合もあります。

Speed Wi-Fi NEXT WX04

Speed Wi-Fi NEXT WX04
  1. GMOとくとくBB WiMAX2 31,000
  2. BIGLOBE WiMAX 30,000
  3. So-net モバイル WiMAX2 20,000
  4. UQ WiMAX 3,000

2017年11月に発売したNECの最新機種「WX04」。デザインは前機種の「WX03」に似た感じになっています。主な変更点はau LTE回線に対応した所。今までのNEC製ルーターはWiMAX2+回線だけ通信できましたので、大きな変化になります。その分なのでしょうか、幅が少し大きくもなりました。あとは、WX04用のクレードルもWi-Fi部分が強化されています。

Speed Wi-Fi NEXT W04

Speed Wi-Fi NEXT W04
  1. GMOとくとくBB WiMAX2 33,000
  2. DTI WiMAX2 30,000
  3. So-net モバイル WiMAX2 20,000
  4. BIGLOBE WiMAX 13,000
  5. UQ WiMAX 3,000

2017年2月に発売した「W04」。前機種と比べ下り最大速度が440Mbpsと高速化しました。9月からはWiMAX2+とau LTE回線を組み合わせて、最高速の下り最大708Mbpsに対応!「WX04」や「W03」には無い通信技術で高速化させています。発売して半年以上経ちますが、不具合などの報告も目立っておりませんし、安定性もあるので購入してハズレってことは無いです。

Speed Wi-Fi NEXT WX03

Speed Wi-Fi NEXT WX03
  1. DTI WiMAX2 30,000
  2. GMOとくとくBB WiMAX2 28,900
  3. So-net モバイル WiMAX2 20,000
  4. BIGLOBE WiMAX 13,000
  5. UQ WiMAX 3,000

2016年12月2日に発売したNECの「WX03」。「WX02」や「W03」との違いは下り最大速度が440Mbpsと高速化されたことです。特に「W03」の場合ですと、auの回線を使って高速化させるので別料金が必要でしたが、「WX03」はWiMAX2+回線を2つに束ねて高速化させているので料金は変わりません。WX03の評判は一部でバッテリーの劣化が早い話があります。しかし、バッテリーは交換可能なので自分で対策できます。

Speed Wi-Fi NEXT W03

Speed Wi-Fi NEXT W03

取り扱い無し

2016年7月1日に発売した「W03」。au LTE回線も使えるのはWシリーズの特徴です。旧型の「W02」と比べると、au LTE使用時の通信速度が速くなりました。スマホをルーターにかざすだけで設定が終わったり、バッテリー残量に応じて省エネモードになったりと、細かい部分でも進化しています。発売して半年後に新型の「W04」が出てしまい旧型となりました。今のところ大きな問題もなく好印象です。

Speed Wi-Fi NEXT WX02

Speed Wi-Fi NEXT WX02

取り扱い無し

Speed Wi-Fi NEXT W02

Speed Wi-Fi NEXT W02

取り扱い無し

Speed Wi-Fi HOME L01

Speed Wi-Fi HOME L01
  1. DTI WiMAX2 30,000
  2. GMOとくとくBB WiMAX2 29,100
  3. So-net モバイル WiMAX2 20,000

据え置き型にも下り最大440Mbpsに対応したルーター「Speed Wi-Fi HOME L01」が登場しました。しかも1台で3LDKをカバーするとのこと。子供がまだ小さい夫婦世帯がターゲット。

novas Home+CA

novas Home+CA

取り扱い無し

下り最大220Mbpsに対応したWiMAX2+据え置き型ルーター「novas Home+CA」。発売したのが2016年10月ですが、たった4か月で新型の機種「L01」が出てしまいました。あえてこの機種をチョイスする必要もないので、おすすめしません。

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